MANAGEMENT DESIGN
正しい判断なのに
うまくいかない。
会社は回っている。
でも、整っていない。
よくある経営の悩み
・資金繰りがなんとなく不安
・役割や責任が曖昧になっている
・判断が人に依存している
経営判断の現実
経営判断は、誰にも代われません。
社内では意見が出にくくなり、出たとしても利害や立場が混ざり、
判断材料として使いにくいことがあります。
- 数字はあるが、正しいか分からない
- どこまで信用していいのか判断できない
- 根拠が曖昧なまま、意思決定している
判断を誤れば損失に繋がり、先送りすれば機会を逃す。
どちらを選んでもリスクがある中で、最終的に決めるのは社長自身です。
その判断の結果は、最終的に社長自身が背負うことになります。
外部の立場だからこそ、利害に左右されず、現状と数字を整理し、
判断できる状態をつくります。
原因は「人」ではない
問題の多くは、「仕組み」にあります。
数字も判断基準も曖昧なままでは、
正しい判断でも結果は安定しません。
私たちがやること
経理でも、税務でもありません。
【 現場・数字・役割 】を整理し、
判断できる状態をつくること。
整える範囲
業務の流れ・役割
月次・資金繰り
責任・仕組み

